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恐怖女子高校 暴行リンチ教室

  • posted at:2019-12-01
  • written by:砂月(すなつき)
きょうふじょしこうこうぼうこうりんちきょうしつ
東映(京都撮影所)
配給:東映
製作年:1973年
公開日:1973年3月31日 併映「非情学園 ワル」
監督:鈴木則文
企画:天尾完次
脚本:鴨井達比古
撮影:鈴木重平
照明:若木得二
録音:荒川輝彦
美術:雨森義允
編集:堀池幸三
助監督:志村正浩
記録:梅津泰子
装置:吉岡茂一
装飾:渡辺源三
美粧結髪:東和美粧
スチール:諸角義雄
演技事務:森村英次
衣裳:豊中健
擬斗:三好郁夫
進行主任:伊藤彰将
主題歌:「冷えた世代」須藤リカ
音楽:八木正生
出演:杉本美樹 佐分利聖子 叶優子 太田美鈴 衣麻遼子
アメリカンビスタ カラー 88分

誠実と献身と人間愛を校風に掲げる創立27年目の希望女子学園。不幸にして悪の道に走った非行少女を数多く受け入れて更生させる役割として政界の長老・佐藤茂がこの学園を設立したが、凶悪化する入学者に対し教頭の石原仙太郎が風紀委員会へ絶対的な権力を与えた。風紀委員長の野坂洋子は宮本敏江や不破由美らと校舎を巡回し、秩序を乱す者を処罰した。ある日、風間典子、久保京子、北野レミが編入してきた。三人ともに札付きのワルで、石原は寮での集団生活で規律を徹底的に叩き込めと早々に風紀委員へ引き渡した。

石原は学園の実権を狙う計画を着々と進めていた。教師の三島美智子と婚約をし彼女の実家の資産を手にしようとしていた。そして風紀委員会は兵隊として活動させ、その見返りとして特別奨学金の他に行きつけのバーで自由に飲み食いさせた。間近に迫る創立記念日では理事長の佐藤が次の総選挙を見据えて視察にくることになっていた。そこで石原は事件が起きないよう洋子たちに厳しく言い聞かせた。その夜、彼女たちがバーで飲んでいるとサングラスの男が話し掛けてきた。男は若林哲也というフリーライターで、道代の死について取材していたのだ。学園のことについて嗅ぎ回らない方が身のためだと洋子が凄んだが、それが逆に疑惑を深めたのだった。騒動になる前に割って入ったママの九条孝子は彼をカウンターに誘った。石原がパトロンであることまで調べがついていることがわかると、孝子は学園の周りを嗅ぎ回っても市や警察まで手を回してあるから無駄だと言った。

昼休みに典子たちが校舎の屋上でしゃべっていると2年B組の西田とも子が話し掛けてきた。そして十字架のペンダントを見せると典子の顔色が変わった。風紀委員が行う検査のときに彼女が同じペンダントを持っていることを知ったとも子はいつか渡そうとタイミングを計っていたのだ。それはかつて典子の右腕として鳴らした秋山道代のものだった。風紀委員からいじめられるとも子を助けたことがきっかけとなり道代はマークされた。身の危険を感じた彼女は、自分にもしものことがあった場合、典子にこのペンダントを渡して欲しいと託した。その3日後に道代は命を落としたが、洋子らによる私刑を石原は警察と結託して事故として処理したのだった。それを知らない典子は京子とレミ、そして偶然話を聞き面白がる君原純子と森伸江とともに真相を暴くことにした。

屋台的映画館
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ブルークリスマス

  • posted at:2019-11-27
  • written by:砂月(すなつき)
ぶるーくりすます
東宝映画
配給:東宝
製作年:1978年
公開日:1978年11月23日 併映「炎の舞」
監督:岡本喜八
製作:嶋田親一 垣内健二 森岡道夫
脚本:倉本聰
撮影:木村大作
美術:竹中和雄
音楽:佐藤勝
主題歌:「ブルークリスマス」CHAR
照明:小島真二
録音:田中信行
監督助手:岡田文亮
編集:黒岩義民
スチール:吉崎松雄
整音:東宝録音センター
効果:東宝効果集団
現像:東洋現像所
協力:全日空 札幌全日空ホテル F・C・C
製作担当者:森知貴秀
出演:勝野洋 竹下景子 岡田英次 八千草薫 沖雅也
スタンダード カラー 134分

1978年2月21日、京都国際科学者会議において兵藤光彦城北大教授が予定を無視して行った「宇宙情報」と題した講演に対し出席者から怒号と嘲笑が飛び交った。会議終了後、ホテル・ニューキョートにチェックインした兵藤はエレベーターの中で数名の外国人に拉致された。

国営放送JBCの外信部ではソ連のミハエロフ国防相が未明にワシントンを訪れてホワイトハウスに直行したという情報をキャッチした。だが急遽開かれた極秘会談での内容は明かされなかった。その頃、報道課長の南一矢は新作大河ドラマ「日本元年」の記者会見の準備でごった返す中にありながら芸能記者の木所に呼び出された。木所はドラマのヒロインに大抜擢された新人・高松夕子の恋人だったことから、南は深刻そうな顔をした彼が子供でも出来たと切り出すのではないかと考えた。だがそうではなかった。木所は友人の南に口外しないことを約束させるとゆっくりと話し始めた。それは夕子が木所のアパートで食事の用意をしていたときのことで、彼女は誤って包丁で指を切った。そこまではよくある話だが、滴る血の色が青かったのだ。それを聞いた南は一瞬呆気に取られたが、それが本当なら話題に事欠かないと大笑いした。一方、沼田報道部長を報道局長室に呼び出した五代俊介は、会議に出席した兵藤がホテルで失踪した事件を極秘に調べるための人選を相談し、南に白羽の矢が立った。

兵藤夫人と会った南は、ホテルから兵藤がフロントで鍵を受け取ったにも拘らず部屋には誰も入った様子がなかったと説明されたことを知った。城北大では会議後に連絡が一切なく、国立京都医大の前畑教授と最近交流があることを兵藤の助手から聞いた。前畑は血液学の権威として知られていたが、九州の学会に出席していたことで連絡が取れなかった。翌日、五代の命令で京都に飛んだ南はニューキョートの客室係・荒木から失踪当日の話を聞くことにした。ところがホテル側の書類には兵藤が正規にチェックアウトしきちんと精算されていることになっていた。しかも兵藤夫人が問い合わせた翌日に思い違いだったと詫びの電話が入ったというのだ。不審に思い電話を掛けるが話し中の状態が続き夫人と話すことは出来なかった。次の国立京都医大ではアメリカへ出発した前畑の代わりに中本助手から話を聞くことが出来た。兵藤が前畑からレクチャーを受けていたが、その内容が「イカ」の血液についてだとわかると南は拍子抜けした声を出した。思い直して質問を続けると、ヒトとイカの血液には大きな違いがあることがわかった。血液の中のヘモグロビンの構造がヒトはたんぱく質と鉄の結合体だが、イカの内容はたんぱく質と銅で構成されたヘモシアニンだというのだ。その大きな違いは、ヒトの血液の色は「赤い」がイカのものは「青い」のだという。それを聞いた南は木所の話を思い出した。

屋台的映画館

不良番長 のら犬機動隊

  • posted at:2019-11-24
  • written by:砂月(すなつき)
ふりょうばんちょうのらいぬきどうたい
東映(東京撮影所)
配給:東映
製作年:1972年
公開日:1972年4月26日 併映「徳川セックス禁止令 色情大名」
監督:野田幸男
企画:吉田達
脚本:松本功 山本英明
撮影:稲田喜一
録音:内田陽造
照明:川崎保之丞
美術:藤田博
編集:長沢嘉樹
助監督:三堀篤
擬斗:日尾孝司
スチール:藤井善男
進行主任:坂上順
装置:吉田喜義
装飾:神谷好孝
記録:山内康代
美粧:入江荘二
美容:宮島孝子
衣裳:内山三七子
演技事務:山田光男
現像:東映化学
音楽:八木正生
挿入歌:「海にかえろう」久保浩
出演:梅宮辰夫 峰岸隆之介 池玲子 藤竜也 八並英子
アメリカンビスタ カラー 88分

新宿での抗争で縄張りを死守したカポネ団だったが、いい気になって暴れ回るうちに紅一点のガリが警察に捕まった。光の家女子少年院へ送られたガリはある夜、五人の院生とともに脱走を企て、待っていたサブたちのバイクに乗ってずらかった。番長の神坂弘はサチコら二人を風俗店に斡旋し手数料を手にすると、今度は他人の貸店舗で賭場を開き、突然警察の手が入ったと思わせる芝居で賭け金全てを手中に収めた。ところがそのことが貸店舗のオーナーにバレてしまい、用心棒として雇われたコーラと三回戦を派遣されてきたのだ。力で敵わない神坂たちは数で何とか制圧し、オーナーの名前と居場所を白状させた。そしてトモコのマンションに押し掛けたカポネ団は落とし前をつけようとしたのだが、部屋の奥に男の影があったことで警戒した。ところがその男は神坂のネリカン仲間の西城茂だったことで二人は再会を喜び合った。

ビジネスはビジネスと西城から貸店舗を追い出され根城を失ったカポネ団に災難は続いた。背広の連中がそこいらに張っているのだ。それが暴力団・加納組だと考えた神坂は彼らの目から逃れるために知り合いのラーメン屋を強引に占拠した。何か次のうまい金儲けはないかと思案していると、二階の雀荘に元暴走族の圭子が上がって行くのが見えた。カモがきたと喜ぶのもつかの間、神坂たちは有り金をあっさりと巻き上げられた。その雀荘のオーナーは圭子であり、風俗店で稼いだ金を元手に投資するやり手の経営者だった。

背広の連中は加納組ではなく刑事だった。ガリたちが女子少年院を脱走したときにカポネ団が手助けした現場を目撃した者がいたのだ。警察署に連行された神坂とサブは沢田によって手荒な取り調べを受けたが絶対に認めなかった。すると沢田は隠し玉としてサチコを連れてきたが、彼女はこんな人なんて知らないの一点張りだった。それに同調してサブもこんな女なんて見たことがないと言ったため、頭に血が上った沢田は風俗店の支配人がサチコをお前らが連れてきたと証言しているんだとまくし立てた。優位に立ったことで本人の自白が一番間違いがないんじゃないかと神坂が言うと、沢田は二人を留置場にぶち込んだのだった。

ゼニたちが帰りの遅い神坂たちを待っていると突然男たちが乗り込んできた。カポネ団からラーメン屋が占拠され商売が出来ない店主の河内は、それならマンション建設計画を持ち掛けてくる加納組の方がましだと考えて建物を売り渡したのだ。一方、迷惑を被ったのは圭子も同じで、雀荘の権利金二百万円と店の改装と設備費合わせて百万円を釈放されたばかりの神坂に請求したのだった。金のことで頭がいっぱいの神坂は、藤村製薬が新しい麻薬を横流ししているとの情報を掴み直接本社に乗り込んで強請ることにした。

屋台的映画館

下町の太陽

  • posted at:2019-11-21
  • written by:砂月(すなつき)
したまちのたいよう
松竹(大船撮影所)
配給:松竹
製作年:1963年
公開日:1963年4月18日
監督:山田洋次
製作:杉崎重美
脚本:山田洋次 不破三雄 熊谷勲
美術:梅田千代夫
撮影:堂脇博
照明:佐久間丈彦
編集:杉原よ志
録音:西崎英雄
録音技術:石井一郎
音楽:池田正義
監督助手:不破三雄
装置:山中国雄
装飾:鈴木八州雄
衣裳:田口ヨシヱ
進行:池永功
現像:東洋現像所
撮影助手:赤松隆司
録音助手:岸本真一
照明助手:八亀実
主題歌:「下町の太陽」倍賞千恵子
挿入歌:「太陽がギラギラ」青山ミチ
挿入歌:「私の願い」青山ミチ
出演:倍賞千恵子 勝呂誉 早川保 待田京介 青山ミチ
シネマスコープ モノクロ 86分

東京の下町に住む寺島町子は化粧品会社の工場で女工として働いている。父・平八郎、祖母・とめ、弟で高校生の国夫と中学生の健二の五人暮らしで、貧しいご近所さんたちと親しくしていた。ある日、向島警察署に健二が保護されていることを知った町子は仕事が終わると迎えに行った。健二は他の三人と組んで鉄道模型を万引きしたのだ。刑事から家庭内に複雑な事情があるのではないかと疑われた町子はないときっぱり言ったが、母親代わりとなって育てた健二が事件を起こしたことにショックを受けていた。理由を尋ねると、翌年に大学受験を控えている国夫には本を買い与えるが自分には何もないと健二は言った。国夫が新聞配達でお金を貯めて欲しい物を買っていたことを町子は説明するが、返事をしないため理解したかどうかわからなかった。翌日、同じ工場で働く恋人の毛利道男に相談してみるが、一週間後に迫った正社員への登用試験で気持ちに余裕がないと断られた。彼は都心にある本社で正社員として勤務することを夢見ていた。そうなれば将来の結婚生活が楽になるからだ。

何とかしなければと町子が帰りの電車に揺られながら思い悩んでいると、いつも乗り合わせる不良っぽい青年が突然迫ってきた。気持ち悪いと感じた彼女は電車を降りたが駅を出てもついてくるので走って逃げた。だがあまりにもしつこいので理由を尋ねると、青年は北良介と名乗りつき合って欲しいと言った。戸惑いを隠せない町子が家に逃げ帰ると良介は諦めて今きた道を戻って行った。それから数日後、同僚の山元和子の結婚式に出席した町子はその帰りにいつも良介の傍にいる鈴木左衛門という青年から声を掛けられた。しばらく話すうちに健二が彼らのところへよく遊びに行っていることを知った。最近、何処かへふらりと出掛けることは知っていたが、行き先を聞いても答えようとしなかったのだ。平八郎に相談をした結果、左衛門が勤める鉄工所を訪ねることになったが、そこで良介と再会した。驚いた町子はもう二度と健二と会わないように忠告したが、俺と健二が遊ぶのは自由だし嫌ならこさせるなと良介は言った。持ち場へ戻り汗を流しながら仕事に取り組む良介の姿を見た町子は、彼が悪い人間ではないのではないかと考えるようになった。

登用試験の日、面接官たちへの受けがよく道男は合格を確信した。彼の父親は軍隊時代に今の上司である谷崎課長の上官だったこともあってコネも効いていた。試験が終わったら結婚のことを話し合おうと約束した道男だが、結果は次点で不合格となった。一方、合格したのは父親が常務の昔の仲間だった金子だった。合格を確信していた道男にとってこのショックは大きく、言葉を選ばずに愚痴をこぼしたことで町子との溝が急速に深まった。

屋台的映画館
ぜろぜろくのいちじえんどおぶざびぎにんぐ
「009ノ1」製作委員会(東映ビデオ=東映チャンネル=東映エージエンシー)
配給:ティ・ジョイ
製作年:2013年
公開日:2013年9月7日
監督:坂本浩一
製作:間宮登良松 香月純一 松田英史
エグゼクティブプロデューサー:加藤和夫
プロデューサー:菅谷英智 永富大地
キャスティングプロデューサー:福岡康裕
ラインプロデューサー:平原大志
原作:石ノ森章太郎
脚本:長谷川圭一
音楽:三澤康広
撮影:百瀬修司
照明:太田博
録音:佐藤公章
美術:和田洋
装飾:山本信毅
VFXスーパーバイザー:美濃一彦
編集:須永弘志
リレコーディングミキサー:畠山宗之
サウンドエディター:高野寿夫
記録:松村陽子
衣裳:岡本佳子
ヘアメイク:内城千栄子
助監督:大峯靖弘
制作担当:板垣隆弘
制作:ツークン研究所
制作協力:東映テレビ・プロダクション
原作監修:石森プロ
スーパーバイザー:小野寺章
デザインワーク監修:田嶋秀樹
アクション監督:坂本浩一
出演:岩佐真悠子 木ノ本嶺浩 長澤奈央 阿部亮平 横山一敏
アメリカンビスタ カラー 84分

世界はウェスタンブロックとイースタンブロックの二つに分断され、冷戦状態にある二国間が睨み合う太平洋上の軍事境界エリアにJ国が存在した。かつて世界経済の中心を担ったこの国は今や物資不足による貧富の両極化が進み、更に政治的、宗教的、民族的な問題が複雑に絡み合うことで様々な闇ビジネスが横行していた。そんなJ国においてスパイによる情報収集こそがウェスタン、イースタン両陣営の命運を握っていた。

J国に設置されたウェスタンの政府特務組織「ゼロゼロ機関」は、イースタンから亡命してきたミレーヌ・ホフマンを施設で保護しスパイとしての特務訓練を施した。そして適正であることを認めると脳内から過去の記憶を消し、完全なるエージェントに仕上げるために全身に7つのシークレットツールを仕込んだのだった。ミレーヌ・ホフマンは人を超えたサイボーグエージェントとなり、通称0091(ゼロゼロナインワン)として活動を開始した。

移民の臓器売買組織に潜入したミレーヌは、ボス格のスティンガーを妖艶なボディーでベッドに誘い、移民を生きたまま解体する場所(モルガ)を聞き出した。ここ数年イースタンからウェスタンへの亡命者が急増していることから、命を助けると騙して金を奪い取った上に人体実験材料としてバイオ企業に売るというのだ。彼女がスパイだと知ったスティンガーとの格闘の末、手下とともに射殺したミレーヌはモルガへ向かった。そこではスティンガーの愛人・バタフライが移民に対してランク付けをし使い物にならない「D」と判定した者は容赦なく斬り捨てた。そこに現れたミレーヌは「先に地獄へ行ったわ」と切断したスティンガーの左腕を放り投げると、逆上したバタフライは狂ったように攻撃した。そして扇子に仕込んだ槍で体を突いたのだが、ミレーヌは何事もなかったように振る舞うのだった。勝ち目がないと見たバタフライが「モンスター!」と叫んで逃げ出したため、ミレーヌは一息ついた。すると何処からか懐かしいようなハミングが聞こえた。声の主は若い移民の青年だった。

ゼロゼロ機関に呼び出されたミレーヌはボスの020(ゼロトゥエンティー)から次のミッションが言い渡された。それはウェスタンブロックの頭脳と呼ばれる「Dr.クライン」を救出せよというものだった。イースタンの特殊工作員3人がバイオ研究施設に侵入したが、クラインの誘拐に失敗したことで籠城したのだ。彼女は最重要機密事項「ファーストプロジェクト」のリーダーであり、その中にはサイボーグテクノロジーが含まれていた。つまりクラインはミレーヌの「母親」でもあるのだ。彼女は母親という言葉に掴み難い心象を抱いたが、思い直してクラインの救出に向かった。

屋台的映画館

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